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本来の伊勢神宮とは内宮

伊勢神宮は日本で最高のパワースポットです。
伊勢神宮は内宮と外宮の二箇所ありますが、本来の伊勢神宮とは内宮のことです。


内宮には皇室の祖先神であり、日本民族の守護神でもある
天照大御神(あまてらすおおみかみ)が祭祀されています。


皇室の祖先神であるために、皇室の人々の崇敬が厚く、
天皇陛下や皇族の人々も伊勢神宮にはしばしば参拝されています。
政財界の崇敬も厚く、松下幸之助さんも伊勢神宮を崇敬されて、崇敬会会長も務められました。
伊勢神宮の神霊的な威力の源であるといわれている式年遷宮の仕組みは、世界中どこにもないシステムです。


それは20年後とに社殿や宝物一式をすべてことごとく新調するというもので、
このような仕組みを考案した祖先の英知に感嘆します。
というのも、この仕組みのおかげで神社建築の技法が古代から失われずに子々孫々に継承されているからです。


神社建築だけではありません。宝物一式も新調しますので、
衣装、工芸品ほか、古代の製法そのままに技術継承がなされています。


総額で500億円もかかる伊勢の式年遷宮ですが、日本の神社仏閣の
建築技術の伝承や日本文化の継承に大きな貢献をしているのです。
まさに日本の霊的中枢といわれるとおりの影響力です。


伊勢神宮はお参りすると運勢が大きく開くとされ、何度もお参りしていると
人生の路線が大きく好転していくことが語り伝えられています。


それほどの効果を出すためには、お参りといってもただ、そこに行くだけではなく、
正式なお参りである「ご祈祷」を受けることを推奨いたします。
「ご祈祷」は五千円から受けられますが、経営者などは、30万円の特別大大神楽を申し込みすることも多いです。
一の宮、パワースポットの真実



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